2010/01/20 (Wed)19:45
案外そうなのかも。友人は笑いが止まらなくなってたけど。
さて、「La vita Romantica」「POISON~毒を食らわば皿まで」発売になりましたね。
両方とも発売日の一日前に手に入れたはいいのですが、中々ゆっくり時間もとれず。
あ、そうか、本当は今日発売なんだ。
アリカさんにもらい泣きし、神風とこの國の向こうにで号泣し。
殿の本領発揮はメイキングだわー、と一人しみじみ。
近所の蔦屋はうさぎさんのステッカー。
ああ、もう二人とも、パリの空の下でしょう。いいな。いつか行きたい。
そういえば今日、今までそんなに話したことがない男子とはなしたのですが。
もー面白くて面白くて。
「俺さ、どこのクラスとは言わないけど嫌いなクラスがあってさ。なんつーか、すごいアホっつうかさ。」
「ああ、うちでしょ。いいよ気を使わなくても。」
「あ、バレた?長月もそう思う?」
「すごい低脳だよね。ああ、そんな事言っちゃいけないか。大体さ、小学生じゃないんだからってこと多くない?」
「ほんっと、うちのクラスの落ち着き半分でもやりてーよ。」
「私寧ろそっちのクラス行きたい。ほんっとさ、知能低いんだよね。こう、成績とかじゃなくて、もっと根本的な問題で。」
正直、その男子も同じ様な部類だと思ってたら全然違った。
頭もいいし。
なんか、全体的に阿呆しかいなんですよね。
この学校でよかった?にはYesといえるけれど、このクラスでよかった?には嘘でも言えない。
大体ね、自分の意見にそぐわないものは皆敵って思考がめんどくさいんですよね。
高校三年生にもなって他人のジャージ下げて回るって…小学生の男子かよ。うちの弟すら「だっせぇ」とか言ってやらないのに。
そんな生活もあと一週間。
そうしたら自由登校になります。
自宅で色々したいな。ああ、荷造りもしなくちゃ…。
続きでお返事です。
さて、「La vita Romantica」「POISON~毒を食らわば皿まで」発売になりましたね。
両方とも発売日の一日前に手に入れたはいいのですが、中々ゆっくり時間もとれず。
あ、そうか、本当は今日発売なんだ。
アリカさんにもらい泣きし、神風とこの國の向こうにで号泣し。
殿の本領発揮はメイキングだわー、と一人しみじみ。
近所の蔦屋はうさぎさんのステッカー。
ああ、もう二人とも、パリの空の下でしょう。いいな。いつか行きたい。
そういえば今日、今までそんなに話したことがない男子とはなしたのですが。
もー面白くて面白くて。
「俺さ、どこのクラスとは言わないけど嫌いなクラスがあってさ。なんつーか、すごいアホっつうかさ。」
「ああ、うちでしょ。いいよ気を使わなくても。」
「あ、バレた?長月もそう思う?」
「すごい低脳だよね。ああ、そんな事言っちゃいけないか。大体さ、小学生じゃないんだからってこと多くない?」
「ほんっと、うちのクラスの落ち着き半分でもやりてーよ。」
「私寧ろそっちのクラス行きたい。ほんっとさ、知能低いんだよね。こう、成績とかじゃなくて、もっと根本的な問題で。」
正直、その男子も同じ様な部類だと思ってたら全然違った。
頭もいいし。
なんか、全体的に阿呆しかいなんですよね。
この学校でよかった?にはYesといえるけれど、このクラスでよかった?には嘘でも言えない。
大体ね、自分の意見にそぐわないものは皆敵って思考がめんどくさいんですよね。
高校三年生にもなって他人のジャージ下げて回るって…小学生の男子かよ。うちの弟すら「だっせぇ」とか言ってやらないのに。
そんな生活もあと一週間。
そうしたら自由登校になります。
自宅で色々したいな。ああ、荷造りもしなくちゃ…。
続きでお返事です。
私の方こそ、きちんとご挨拶に行こうと思っていたのにすっかり忘れて行けず仕舞いで申し訳在りません。
アカリさんとお話できて、とても楽しい時間を得られた事を幸せに思います。
どうぞ、今年もよろしくお願いします。
お祝いの言葉もいただいてしまって…ありがとうございます。
高校生の3年間って、あっという間にすぎてしまうものなのですよね。
アカリさんも、残り少なくなってきた高校生活を実りのあるものになさってください。
そうです、ステーシーです!
漫画化しているんですねー。
文庫本のほうの表紙が宮崎NORIの球体関節人形で、つい惹かれて買ったものですが、大槻ケンヂ独特の書き方で面白かったですよ。
本当は隣の部屋が本棚とミシン置き場だったんですが、弟が部屋を使うようになったので全て自分の部屋に撤収したら本棚ばかりになってしまって…。
地震が起きたら私本棚の直撃くらうか本に埋もれて窒息死ね!が口癖です。
でも気に入った本は手を伸ばす範囲にあってほしいので、私も床やら机に積まれています。
近場に図書館がないのが寂しいんですよね。
小学校の頃、大好きだった本を返したくなくて何度も借りて、結局お小遣いを貯めて買った覚えがあります。
三島由紀夫も結局中途半端に読んだくらいなので、久々に読んでみようかと思っています。
歴史小説が大好きなのもあったかもしれませんが、司馬遼太郎はすごく面白かったですよ。
時間さえあれば本ばかり読んでしまいますね。
きっとソワレで歌うのでしょうね!
幼き日に観たあどけない笑顔が今も焼きついてはなれません。
切なく、美しい映画だったのはよく覚えているんですが…。
ソワレまでにはもう一度、観たいと思います。
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