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2009/05/06 (Wed)14:35
構ってちゃんは嫌いなの!

某SNSサイトに気まぐれに登録して以来、お友達はオフでのお友達のみでやってきた。
暇つぶしのゲームを少しやる程度。
最近お友達申請をしてきた子がいた。私の好事家精神に惹かれただのよく訳の分からない事を絵文字たっぷりで送りつけてきた。げんなり。。。
断るのも可哀想なのでお友達になったら(というかお友達っていえないわこれ。お知り合い程度。)日記に死にたいだのなんだの…。
構って欲しいの?私そんなに暇じゃないの。
優しくいえるとしたら「若い死者からのレクイエム」でも聴いてとっとと寝なさいガキが。としか言えない。
軽々しく死ぬとか言って、構って欲しいのアピールしても私には通じませーん。
誰だって辛い時期はあるし、ない方がおかしいし、一般的な思考を持ち合わせてないと自負する限り他より辛い目にあうのは目に見えてるじゃない。
それでもアリプロが好きなんでしょ?
否定されて辛いと思うならとっとと好事家やめて流行の歌でも聞いてお友達ごっこに勤しんだらー?と思うのです。

どれだけ知的な文章かけるのかと思えばぜんっぜんだし。読書好きってそれはラノベよ!
世の中って不公平。
奇しくも月野様と同い年らしい…。
月野様の才能、カケラでもあの子にあればよかったのに。


あ、月野様、リンクの張替え遅くなってごめんなさい。
とても素敵なバナーを飾らせていただきました!


昔のブログで仲良くなった大親友と新曲や昔の曲について電話で討論するのは愉しいのに、どうしてこうも好事家もどきとお話しすると疲れるんでしょう?
あーめんどくさっ。
ネット上では、趣味のあう知的なお友達が出来ればそれでいいと思う。
数だけいても面倒だし、話が上辺だけしか合わないのもつまらない。
本当にアリプロが好きっていうのは、その人の文章を見てるだけで分かる。
ああこの人は、本当にお二人を愛してらっしゃるんだわ、って思うだけで自分も幸せだったりする。
そういう人と、心行くまでお話してみたい。

追記で月野様にお返事です。

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2009/05/02 (Sat)18:05
翼を。
なんか不恰好(笑)
わが娘ながら優しい顔付きをしているので、白い羽が似合います。



あ。


服があわないんだわ。



2009/04/28 (Tue)19:07
久しぶりにいちばん自宅の最寄の本屋に寄った。
何で久しぶりって、品揃えが悪いから。
でも文具なんかは安いし、CDもここで買う。
たまにDVD借りたりね。
あ、GWは、お友達と赤/壁/ⅡかG/O/E/M/O/Nを見にいってきまぁす。

一応名古屋から帰還。
しかし今日になってもドールをいれた鞄を持ち続けた左腕は痛み、振り上げ続けた右腕は軋む。
元々持病持ちの足は未だに急に痙攣する。
アリプロのコンサートがどれだけマナーがよかったのか思い知らされた。
でも、これはこれでとてもよかったの。

今日は「地獄の門」を予約に。
あと授業用のノートを買ったり、色々と。
店員さんが

「初回版通常版どちらになさいますか?」

と言ってきたので、アリカ様のお言葉通りに

「ああ、両方お願いします。」

と言った。
店員の動きが止まった。あはは。
だってジャケ違いとか言われたら、買うしかないでしょう?
…といいつつ「薔薇架刑」は、初回版のブックレットに通常版のジャケットと同じものがあったから買っていない…。
勇侠会でのPVは、大変お美しゅうございました。
自然と跪きたくなる気品と、圧倒的な存在感。
でもあんなに鳥がいて、大丈夫だったのかしら。

あ、そうそう。
サイト、更新したのでした。
2009/04/25 (Sat)15:31
嗚呼、地獄の門のPVのアリカ様の、なんと美しき事よ。
本当に、女帝の風格が。
煙管や扇の大きさが、アリカ様の可憐さを惹きたてる。

外は雨。
雨のソナタを口ずさみ、窓辺に顔を寄せるけれど、私の眼前に広がるのは美しい薔薇の庭園でもどっしりとした日本庭園でもなく、母の趣味の悪い中途半端なガーデニングの後。
そしてセンスのない色をした車。
このようでは、夢も見たくなります。
あ、でも金木犀は評価してもいいわ。

隣の祖父母の家のお庭は、松がどっしりと根をはり、その根元で水仙か可憐な花を咲かす。
もう少しすれば赤い花手毬が咲くし、この前は月下美人が綺麗だった。
夏場の月見草なんか、触れれば消えてしまいそうなほど。
少し寒くなれば菊の花の鉢が表に出されるし、元旦には祖母の好きなシクラメンが玄関に。
庭の梅はすぐ散るのが惜しいくらい可憐で美しい。
祖父の車はプラチナシルバーの品のいい外車。
美的センスがひとつもあわない母よりも祖父母に懐いた私は、小さい頃からこんな子だったのかもしれません。
だって母の持論は、女の子は茶色なんかの落ち着いた色の、広がらない、無駄な飾りのないお洋服が好きだったし。
私は絶対にピンクや黄色の、くるくる回ればスカートがふんわり広がるようなお洋服が好きだった。
東京の叔母が送ってくれた深緑のアリスみたいなフリルがいっぱいついたエプロンが、小さい頃の宝物でした。

今年は長野といえどほぼ雪も降らず、毎年のように「雪のひとひら」を歌っていたのに、今年は歌いませんでした…。
雪って、降ってる間は綺麗なのよね。


明日はSound Horizonの、第三次領土拡大遠征に、名古屋まで行ってまいります。
人生二度目のライブ。きちんと座って聞くライブではないので、初体験なのです。

続きで月野さまへお返事です。


2009/04/20 (Mon)13:17
例えば前の席で自分は前向きで明るい、と豪語している頭の弱い子や、掃除もきちんと出来ないのに優等生ぶってる子、中途半端にかわいこぶってる子、特に私は興味がない訳で。
話していればその話題の低レベルさに、「最近の若い子はどうしてこうなの」と言われるのがよく分かる気がする。
だって、こんなにも頭の弱い、というよりお馬鹿な子達が同い年なんて信じられないのです。
趣味をあわそうだなんて面倒なこと、出来ないし。


私が嫌悪するものを、好きだと思う人がいる。
これは理解してるし、別にいいと思う
私の好きな音楽や芸術を全く理解出来ない人も沢山いる。
その人達に理解して欲しいとは思わない。
ただ、こう思うことすら理解出来ない人がいるのは問題ではないかと思う。


はぁ・・・。
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